59号 お馴染みの魚「鮭」のホントとウソ -「鮭」・「サーモン」・「トラウト」…違いは!?

59号 お馴染みの魚「鮭」のホントとウソ -「鮭」・「サーモン」・「トラウト」…違いは!?

和食で定番の魚の一つに塩鮭があります。
鮭はおにぎりの具材や回転寿司のネタとしてもお馴染みです。
しかしよく見ると「サーモン」「銀鮭」「トラウト」など呼び方が様々。
なぜなのでしょう?

お馴染みの鮭のホントとウソを解き明かします。

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  • 今月のOne58号

    58号 牡蠣の栄養と意外な雑学 -ビックリ!?知らなかった!?-

    牡蠣は、海で育まれ栄養価が優れていることから「海のミルク」と称されます。
    でも、具体的な栄養と効能や食べ合せの向き不向きはあまり知られていないかもしれません。

    牡蠣の不思議な生態など雑学と合わせてご紹介します。

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  • 今月のOne57号

    57号 玉ねぎの便利メモ特集 -意外!効果的!

    料理には欠かせない玉ねぎ。身近な食材である一方、調理する時に眼鼻を刺激したり、
    加熱すると食味が変わったりするなど、ちょっとクセのある食材でもあります。

    そんな玉ねぎについて、知っていると便利で、健康や美容に効果的な情報をお届けします。

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  • 今月のOne56号

    56号 お米から生まれた食品 -お米大変身!

    お米といえば、私たち日本人の主食の「ご飯」として食卓の中心に座しています。

    その一方で、お米は様々な加工食品の原材料にもなっています。
    お米の風味を生かした様々な米加工食品を見てみましょう。

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  • 今月のOne55号

    55号 甘くておいしい秋の味覚栗 -スイーツにも料理にも!

    昔から日本中で栽培され安定的な食料だった栗。

    おせち料理の栗きんとんに用いたり、
    カチカチに固くした保存用のかち栗を 「勝栗」と称したり、
    縁起のよい食べ物でもありました。

    おいしくて縁起物の栗を、あなたはこの秋どう召し上がりますか?

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  • 54号 全身全部美味しい鰹 -いろんな食品に大変身!

    鰹は日本人に古くからなじみのある魚です。
    日本最古の書物「古事記」には鰹の干物が「堅魚」と記されていました。

    江戸時代には熱煙で燻して鰹節を作る製法が広がりました。
    現在も鰹はいろいろな食品に加工され、食卓には欠かせない魚の一種です。

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  • 53号 スイカまるごと大図解! -夏の美容と健康に最適

    スイカは夏の風物詩ですが、それだけじゃありません。
    夏の暑さやお肌のトラブルにもスイカは大活躍。

    スイカは夏だからこそ美味しく、美容や健康にもピッタリな旬の果物なのです。

    今回はスイカのおいしい選び方から食べ方、その栄養などをイラストで紹介します。

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  • 52号 ぬか漬け -旨みとビタミンが増える-

    ぬかは食用をはじめ、美容や掃除など幅広く役に立つ優れものです。
    その中でも最も馴染み深いのがぬか漬けです。

    ぬか漬けは自分で作れる漬物ですが、手間がかかるイメージが強いようです。

    ぬか漬けの味と栄養のほか、簡単なぬか漬けの方法を紹介します。

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  • 今月のOne51号

    51号 昆布の特徴と栄養のおさらい -海のミネラルたっぷり!-

    日本の家庭料理には不可欠で、お祝いの席でも縁起物に用いられるなど、
    私達の生活に馴染み深い昆布。

    その一方で昆布の種類や使い分け、主な栄養素などはあまり具体的には知られていないのではないでしょうか?

    身近な昆布についておさらいしてみましょう。

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  • 今月のOne50号

    50号 下ごしらえ6つのワザ! -青魚を美味しく食べる-

    アジ、サバ、イワシ、サンマなど背中が青黒い「青魚」。
    旬の青魚は、良質なタンパク質や脂で味わいが豊かになり、また健康によい栄養素を多く蓄えています。

    そんな青魚を美味しく、十分に栄養を取り入れる調理の下ごしらえのワザをご紹介いたします。

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  • 今月のOne49号

    49号 一挙三得の潮干狩り -楽しい!美味しい!健康!-

    貝は海のミネラルを多く含み、潮干狩りなどで比較的簡単に収穫できる種類も多く
    私達の食生活に深く馴染んでいます。

    今回は私達が気軽に浅瀬で採れる貝類について栄養成分とともに潮干狩りポイントもご紹介します。

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  • 今月のOne48号

    48号 タケノコの秘密にせまるYes・Noクイズ

    日本人にとって春の味覚として馴染み深いタケノコ。
    その一方で、実はタケノコの季語は春ではなく、初夏だとはあまり知られていません。

    馴染み深いようで意外な発見があるタケノコについてYes・Noクイズを作ってみました。
    何問正解できるか、ぜひチャレンジしてください。

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  • 47号 スープは食文化の鍵 -寒い季節には欠かせない!-

    スープは世界の色々な国で食べられている汁物料理です。

    スープの歴史は長く、人間の食生活の始まりとともに味や素材、調理方法などに改良を重ねてきました。

    世界中の多種多彩なスープを見ながら、その国の食文化や日本でもおなじみのスープの起源をたどってみましょう。

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  • 46号 免疫力を高める食材特集 -おいしく食べて風邪知らず!-

    冬は空気が乾燥するので、風邪をひきやすくなりますね。
    風邪の原因は約8~9割がウィルスだと言われています。

    空気が乾燥すると空気中にウィルスが長く散漫し、口や鼻などから侵入しやすくなるのです。
    そこでウィルスや病原菌を体内で退治するのが免疫です。

    今回は、この免疫力を高めて風邪をひきにくくする食材について特集します。

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  • 今月のOne45号

    45号 小粒に秘めた大きな力に注目!! -黒豆の中身と皮のWパワーで若々しく!-

    正月のおせち料理でお馴染みの黒豆。
    黒豆は黒大豆とも呼ばれ、その名の通り大豆の一種です。

    黒豆には大豆が持つ豊富な栄養だけでなく、さらに黒豆特有の栄養もプラスされています。
    黒豆の内側に隠されたパワーを見てみましょう。

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  • 44号 さつまいも進化論! -甘さと栄養に驚きのヒミツ!-

    店頭でさつまいもをよく見かける時期になりました。
    一言で「さつまいも」と言いますが品種が多く、 一般的な食用から、焼酎などの原材料用、紫芋など紫色の色素用など用途は様々。

    食用のさつまいもは、栽培技術や品種改良により、食味が飛躍的に向上しています。
    進化するさつまいものヒミツに迫ります。

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  • 43号 野菜・果物との相性バツグン! -栄養満点のチーズ-

    チーズは栄養バランスに優れた万能食品と言われています。
    西洋では紀元前四千年頃から、日本でも飛鳥時代から製造されていました。

    牛乳を飲むとお腹の調子が悪くなる乳糖不耐症の人もチーズなら問題ありません。
    食生活に深くなじんでいるチーズの魅力を紹介します。

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  • 42号 おつまみ・おやつに! -夏こそ食べたい枝豆-

    夏は枝豆の季節です。

    キーンと冷えたビールと枝豆の組み合わせがこの上なくおいしいからですが、実は枝豆の旬が夏だからでもあります。
    枝豆はもともと秋に収穫される大豆が未成熟の状態の豆。暑い夏にこそおいしく美容や健康にもオススメしたい栄養がいっぱいつまっています。
    そんな枝豆に秘められたパワーを探ります。

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  • 今月のOne41号

    41号 女性&シニアはご注目! ー健康肉食のススメー

    女性やシニア世代にとって肉食は「高カロリー・高コレステロール・ダイエットの敵」という思い込みが強いのではないでしょうか?実は、女性シニア世代にこそ、しっかり肉を食べてほしいのです。

    女性の貧血・疲労の改善やシニア世代の健康長寿、認知症の予防に肉食が一役買っているのです。
    ちょっと意外な「健康肉食のススメ」開講します。

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  • 今月のOne40号

    40号 減らせ体脂肪!-和食で継続ダイエット-

    ほとんどの人が一度はダイエットを決意したことがありますよね。

    そもそもダイエットとはどういうことでしょう?
    「体重を減らすこと」ではありません。「体脂肪を減らすこと」なのです。

    そのために特に大切なのが食事。そしてダイエットに優れた食事として和食が脚光を浴びています。なぜ和食が良いのか見てみましょう。

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  • 今月のOne39号

    39号 春の訪れを告げる使者”山菜” -独特の味わいで心身が目覚める!-

    「石ばしる 垂水の上の さ蕨の 萌え出づる春に なりにけるかも」

    これは万葉集に収められている歌。わらびの名称がつづられており、昔から山菜が日本人の食生活に深く馴染んでいたことが分かります。

    独特な味わいや栄養を持ち、心身を目覚めさせる春の使者としても注目されている山菜。
    その魅力に触れてみましょう!

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  • 今月のOne38号

    38号 とことんヒモとく -日本人と豚肉のおいしい関係-

    豚肉は一般的な家庭料理でよく使う肉の食材の一つで、多彩な豚肉料理があります。
    その一方で、日本での豚肉の食文化はあまり知られていないのではないでしょうか。

    日本ではいつごろから豚肉を食べ始めたのか、それはどんな豚肉料理?
    豚肉の郷土料理にはどんなものがある?

    身近だけどよく知らなかった豚肉にフォーカスしてみます。

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  • 今月のOne37号

    37号 牛乳を使ったNew和食! -乳和食でおいしく減塩-

    和食は食材や栄養のバランスに優れた食事です。一方で醤油や味噌など塩分が多くなりがちな点が指摘されています。そこで和食の減塩に注目されているのが、なんと牛乳なのです。

    乳和食という料理法で、牛乳と和食が意外な利点をもたらします。
    新しいNew和食の乳和食。どんな料理なのか?早速見てみましょう!

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  • 一番星だより-今月のone第36号-

    36号 もう残りかすなんて言わせない!! -発見!おからの秘密-

    大豆から豆腐を製造する過程でできるおから。

    その語源は「空っぽ」とか「中身のない外皮」といった意味で、豆腐を搾ったあとのカラとか搾りかすと考えられていました。
    ところが近年おからは決して搾りかすなどではなく、むしろ優れた食品だと見直されています。

    そんなおからの魅力を探ってみましょう。

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  • 一番星だより-今月のone第35号-

    35号 豆が行事食の要?! -食の伝統文化-

    年末年始から春にかけて、食を伴う様々な伝統行事があります。

    おせち料理や鏡開きのお汁粉、節分の豆まき、恵方巻き…。
    これらの行事食には豆がよく使われています。

    豆が日本古来より欠かせない食料であり、また縁起担ぎにも重宝されてきました。
    そんな行事食と豆との深い関係を見てみましょう。

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  • 一番星だより-今月のone第34号-

    34号 地元でおなじみ県外の人はびっくり!? -日本ご当地鍋特集-

    鍋料理がおいしい季節になりました。

    鍋料理は具材や調理法、味付けなどに地域性がよく現れます。
    名称も独特なものが多く、地元の人にはおなじみでも、県外の人が聞くと「えっ!?」と不思議に思うものも少なくありません。

    今回は、そんな知っているようで意外と知らない日本各地のご当地の鍋料理をご紹介します。

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  • 一番星だより-今月のone第33号-

    33号 香って良し、食して良し、塗って良し -柚子で引き立つ暮らし-

    秋が深まると色々な果実が熟します。その中でも昔から様々な方法で暮らしに利用されてきたのが柚子です。
    料理の香り付けにしたり、加工して食品を作ったり、柚子風呂にしてみたり…。
    気品ある香りや果汁、皮まで丸ごと役立つ柚子を暮らしに取り入れてみましょう。

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  • 一番星だより-今月のone第32号-

    32号 新そばの季節です! -知れば知るほどはまる“そば”-

    そばは、寿司や天ぷらと並んで、古くから庶民に親しまれてきた日本料理の一つです。
    地域やお店によって、麺の太さや長さ、食感、味、香り、つゆの味などが異なり、さまざまなそばがあります。

    ちょっと難しそうなイメージがありますが、そばの特長やおいしく食べるコツを知って、気軽にそばを楽しみましょう!

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  • 一番星だより-今月のone第31号-

    31号 おいしさは?栄養は? -お米ファミリー大研究-

    新米が店頭に並び出す季節になりました。

    一般的にお米といえば白米を思い浮かべますが、その他にも玄米や胚芽米など様々なお米があります。
    もともとどれもジャポニカ米のうるち米に分類されるお米。それが食用になるまでの加工方法で味や栄養価が変わってくるのです。

    それぞれのお米の特徴を比べてみましょう。

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  • 一番星だより-今月のone第30号-

    30号 暑い夏を乗り切る -スパイスの秘密調査-

    料理に辛味や独特な香りを加えるスパイス。
    世界中には多種多様なスパイスがあります。
    インドやタイ、東南アジアなど年中暑い地域で日常的に利用されています。
    そこで今回は、さまざまな食材と相性の良いスパイスについて調べました。

    夏を乗り切るスパイス選びにお役立てください。

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  • 一番星だより-今月のone第29号-

    29号 こんなにあるよ -野菜の摂り方あれこれ-

    私たちの食生活に欠かせない野菜。
    栄養も色彩も味も豊かな食材です。

    しかし、長期的な保存ができないこと、多くの野菜は食べる前に調理のひと手間がいること、味や食感を苦手に感じる人が多いことなど、弱点もあります。

    今回は多彩な野菜の摂り方を見てみましょう。

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  • 一番星だより-今月のone第28号-

    28号 食卓に不可欠な名脇役 -伝統的な常備菜・佃煮-

    日本の伝統的な保存職には漬物や発酵食品などがありますが、
    元々佃煮もその一つ。

    旬に獲れた魚介や野菜などを醤油や砂糖で調理し、
    保存性を高めた佃には、日持ちする上に美味で、また栄養も豊富。
    昔から今でも重宝されています。

    今回は佃煮の多様な種類や地域性を見てみましょう。

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  • 一番星だより-今月のone第27号-

    27号 豆マメ百科 -マメに食べて美容と健康アップ!-

    きなこ・あんこ餅・味噌・豆板醤・赤飯…
    様々な食品を並べてみましたが、これらには共通点があります。

    それは、原材料に豆を使っていることです。

    豆は古来より親しまれてきた食材。栄養豊富で調理方法も多彩です。
    そこで豆の種類や特長、栄養を学んで、豆の持つチカラを見直しましょう。

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  • 一番星だより-今月のone第26号-

    第26号 昔ながらの知恵 -便利!おいしい!干し野菜-

    野菜の保存はどうしていますか?
    そのまま保存したり、一旦火を通してから冷凍したり、漬物にするなどの方法が一般的ですよね。
    今回、皆さまにご紹介するのは、干す、乾燥させるという方法です。
    野菜を天日や風で乾かす干し野菜は、昔ながらの保存方法で簡単にできて、その上、味も良くなる優れワザ。
    干し野菜の魅力をもっと見てみましょう。

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  • 第25号 和食で日本美人急増! -世界が認めた和食のチカラ-

    ヘルシーでおいしい和食。
    その大きな役割を担っているのが旨みの素となる「だし」です。
    旬の食材と天然のだしがおりなす和食の味わいとヘルシーさの秘密を知ると、ますます和食の素晴らしさに感服します。
    ぜひ普段の食事にもっと和食を取り入れて健康的な美人になりましょう!

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  • 一番星だより-今月のone第24号

    第24号 和食で日本美人急増! -体内から美人を作る和食の力-

    昨年12月、「和食 日本の伝統的な食文化」がユネスコの無形文化遺産へ登録され話題になりました。
    和食は日本の伝統の味と文化であり、また日本美人を育み続ける根源でもあります。
    そこで和食の奥深さを大特集!
    今号では日本美人を育み続ける和食の滋味や栄養にスポットを当てます。

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  • 一番星だより-今月のone第23号-

    第23号 美肌・ダイエット・若返りに!ミラクルドリンク豆乳

    もやし・豆腐・醤油・きなこ・味噌・枝豆・豆乳…
    これらの食品はすべて大豆から作られています。
    日本人に馴染み深く美容にも優れている大豆ですが、普段の食事に取り入れるのはちょっと難しい…。
    そこで、注目したいのが豆乳。
    大豆よりも手軽に栄養をとり入れられ美容に良い成分もタップリ!
    そんな豆乳の美容パワーを大公開します!!

    詳しくはこちら
  • 一番星だより-今月のone第22号-

    第22号 年末年始!体の中も大掃除!乳酸菌で腸から美人になろう!

    いよいよ年末。大掃除の時期ですね。
    おうちの大掃除と同じくらい大事なのが体の中の大掃除。
    特に年末年始は食生活が乱れやすく、正月太りや肌荒れなどを引き起こしがち。
    そこで上手に乳酸菌を取り入れて腸内をスッキリさせませんか?
    腸だけでなく肌もイキイキしてきますよ。 乳酸菌で腸から美人になりましょう!

    詳しくはこちら
  • 一番星だより-今月のone第21号-

    第21号 美の秘訣は隣国にあり!?韓国美人の美食生活

    どんどん寒い冬が近づいて来ています。
    冬になると乾燥して肌は荒れやすいし、寒くてあまりカラダを動かさないから代謝も滞りがち。
    でも日本よりもっと寒いお隣の国、韓国には、季節に関係なく肌がみずみずしくキレイな女性がたくさん!
    肌のキメが細かく、まるで陶器のような美しさは誰もが憧れます。
    韓国美人を内側から美しくする、韓国の食生活と美容の秘密に迫ります!

    詳しくはこちら
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