会社紹介

Joy at every table!

食卓がいちばん幸せな場所でありますように。 Joy at every table! 食卓がいちばん幸せな場所でありますように。

  • 創業60年以上
  • 製造商品アイテム数 約3,000種類
  • 年間商品開発 5,500件以上
  • 国内自社工場での一貫生産体制
  • JFS-B 認証 FSSC 認証

プロの現場で培った味をご家庭へ

一番食品は、だし・つゆ・調味料の専門メーカーとして60年以上にわたり食品づくりを続けてきました。

現在では全国に6つ工場を備えて、飲食店や食品メーカーを通じて全国の皆様へ一番食品の味をお届けしています。

この長年の商品開発で培った技術と経験を活かし、ご家庭でも手軽に本格的な味を楽しめる商品を、一番食品オンラインショップでは一つひとつ真心をこめてお届けしています。

事業所と工場の所在地。福岡 本社 / S工場 / 福岡営業所 / 研究開発部、名古屋営業所、大阪営業所、仙台営業所、茨城 関東美野里工場、東京営業所 / 東京商品開発室

一番食品が選ばれ続ける理由 一番食品が選ばれ続ける理由

01

研究開発力

これまで数多くの食品メーカーや飲食店の商品づくりに携わってきました。

その長年蓄積した知見と、味のデータベースをもとに、素材の持ち味を引き出した商品開発を行い、納得できるものが完成するまで試作を繰り返し完成したものをお客様にお届けしています。

開発担当者が試食して味を確認している様子

02

生産技術力

一番食品の工場は国内に6つ。そのすべての生産ラインが、おいしくて、安全で、効率の良い製品づくりのために独自に工夫されています。

なかでも「小袋包装無菌システム」は、微生物を特殊な処理で無菌化し、”NASA規格クラス100”という半導体工場や手術室よりもレベルの高いクリーンな環境を実現して、できたての風味や味わいを大切にしながら商品を製造しています。

清潔な作業着で生産ラインを確認している様子

03

品質管理力

原料の受け入れから最終製品の確認まで、国際基準に沿った安全、安心、高品質を守っています。

原料は、受け入れ検査で合格したものだけが工場へ。

製造工程では、品質や工程の検査を徹底し、さらに製品出荷後は、賞味期限内の追跡調査を定期的に実施しています。

検査機器で製品の品質を確認している様子

ご家庭にも企業にも信頼される味づくりを目指して ご家庭にも企業にも信頼される味づくりを目指して

家族で食卓を囲み、料理を楽しんでいる様子

お客様のご要望を叶えるべく、
開発に取り組んだ一番食品の商品は、
ご家庭はもちろん企業やレストラン、
大手コンビニチェーンなどからも
多くのご注文をいただくまでになりました。

ただひたすらに”食”を追求し続けた一番食品は
2019年で創立60周年。
この60年間で、たくさんのお客様と出会えたことが、
私たちの何よりの財産でもあります。

これからも”食”にまっすぐ、正直に。
お客様の暮らしのパートナーと
なれるよう努力してまいります。

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一番食品では、より一層の安心・安全な製品を提供するために、2017年に国際的な食品安全マネジメントシステム“FSSC22000”の認証を取得、2026年に国際的にも認められる食品安全規格「JFS規格」を開発・運営している一般財団法人食品安全マネジメント協会(JFSM)が運営する食品安全規格「JFS-B規格」の適合証明を取得いたしました。

  • JFS-B26003584-00 西工場
  • JFS-B26003666-00 関東美野里工場
  • JFS-B26003717-00 本社工場

JFSM(一般財団法人 食品安全マネジメント協会)とは

JFSM(一般財団法人 食品安全マネジメント協会)は、日本の食品の安全性を世界基準で守り、高めるために設立された専門機関です。

日本には高い衛生意識や独自の製造技術がありますが、JFSMはそうした日本の強みを活かしながら、国際的にも認められる食品安全規格「JFS規格」を開発・運営しています。

FSSC22000とは

※FSSC22000 は世界最高峰の食品安全規格の1つで、食品の安全性を確保するために原材料の調達から製造工程・出荷・配送に至る全ての段階における危害要因を明確にし、継続的に改善する仕組みです。

(※FSSC=Food Safety System Certification:食品安全性システム認証)

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